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「子どもにげんこつは当たり前でしょ」 みのもんた、東国原知事提案の「愛のムチ条例」に大賛成!

1 名前: ゴテンクス(佐賀県):2008/06/20(金) 02:16:58.44 ID:kr5dguwK0
朝ズバッ! 東国原知事「一定の体罰」容認 みの大賛成

みのもんたが、「げんこつならOK」、続いて竹内香苗アナが、「愛のムチの提案です」と読み始めた。宮崎県の東国原知事が教師の位置づけに関連して、「一定の体罰は認められるべきだ」と、宮崎県で「愛のムチ条例」もしくは「げんこつ条例」がつくれないかと語ったニュースである。

ここで、みのが、運動会の話に振る――生徒が家族といっしょにお昼ごはんを食べるのは、不公平になっちゃいけないから、親は親、子どもは子どもで、分かれて食べるとか、1等、2等、3等は決めない、とかいうのはおかしい。本当の平等じゃない――彼のなかでは体罰とつながっているのだろう。

元バレーボール選手の大林素子は、「順番を決めないのは、スポーツから言うとマイナス」と述べ、ジャーナリストの嶌信彦は、「平等主義の行き過ぎ。スタートを公平にしてやればいい」とコメント。

みのは、「ボクらが子どものころは、耳を殴るときは、平手でやると鼓膜が破れるからいかん。げんこつでコツンとやれ、と先生が言っていた。げんこつは当たりまえでしょう」と、再び「体罰」に戻す。

大林「(げんこつには)賛成」
嶌「愛って何なのか、相当、議論になる」
みの「殴るときは、ブーツはいて、ムチもって、とかいろいろ出てくるかもしれません」

さすがにふざけ過ぎと思ったのか、みのは「これで最後です」と言って、自分でコーナーを閉じた。
http://www.j-cast.com/tv/2008/06/19022047.html

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